お知らせ


[7/13追記あり]第12回夏の研究会 オンライン開催のお知らせ

2020/07/05 20:55 に 事務局JaSMAM が投稿   [ に更新しました ]

※参加申込方法決定!会員以外の方もご参加いただけます。
日本音楽芸術マネジメント学会 第12回夏の研究会
「After / With コロナ時代を生きる~音楽で明日の社会をひらくために」
​​
 新型コロナウイルスの世界的感染拡大により、音楽業界も未曾有の危機に直面しています。第12 回を迎える夏の研究会は、ソーシャルディスタンス確保の観点から初のオンライン開催を計画しました。オンラインならではの特性を活かし、幅広い地域からの参加を可能として、情報交換と議論の場を設けます。
 研究会は、分科会とシンポジウムで構成します。
 分科会は「オーケストラ」「アーティスト(音楽事務所、教育機関を含む)」「劇場・音楽堂」の3 つを開催します。コロナ禍のもとでの現状、取り組みを語り合い、“いま、何が起きているのか”“現場では何が考えられているのか”の共有をめざします。
 シンポジウムでは、各分科会からの報告を整理し、文化庁より最新の支援策情報の提供を受けます。ディスカッション、質疑応答を通じて、「After / With コロナ」時代に音楽芸術をマネジメントする上での課題、対策の議論に知恵を結集し、未来への展望を考えます。

分科会1 オーケストラ
2020年7月27日(月)19:00 〜(21:30 頃終了予定)
[報告]
 国塩哲紀  東京都交響楽団 芸術主幹
 中川広一  札幌交響楽団 総務・営業部次長
 二宮光由  大阪交響楽団 楽団長・インテンダント*
 山元浩   名古屋フィルハーモニー交響楽団 演奏事業部長
[司会]
 西田紘子  九州大学大学院芸術工学研究院 准教授*
[オブザーバー]
 石田麻子  昭和音楽大学オペラ研究所 教授/JaSMAM理事、編集委員長*

分科会2 アーティスト
2020年7月29日(水)19:00 〜(21:30 頃終了予定)
[報告]
 入山功一  株式会社AMATI 代表取締役社長
 閔鎭京    北海道教育大学岩見沢校芸術文化政策研究室 准教授/JaSMAM理事*
 本山秀毅  合唱指揮者/大阪音楽大学 学長
 渡邊悠子  特定非営利活動法人みんなのことば 代表理事
[司会]
 堀田栄作  公益社団法人関西二期会 事務局長/JaSMAM理事*
[オブザーバー]
 壬生千恵子 エリザベト音楽大学音楽学部 教授/JaSMAM幹事*

分科会3 劇場・音楽堂
2020年8月4日(火)19:00 〜(21:30 頃終了予定)
[報告]
 高野裕子   京都コンサートホール事業管理部事業企画課 係長*
 永井健一  神奈川県立音楽堂 館長/JaSMAM理事*
 古屋靖人  兵庫県立芸術文化センター 事業専門員
 水野学   愛知県芸術劇場 シニアプロデューサー
[司会]
 梶田美香  名古屋芸術大学芸術学部 教授/JaSMAM幹事*
[オブザーバー]
 森岡めぐみ 住友生命いずみホール 次長/JaSMAM理事、企画委員長*

シンポジウム「After / With コロナ時代を生きる~音楽で明日の社会をひらくために」
2020年8月9日(日)15:00 ~(17:30 頃終了予定)

プログラム
 ①各分科会から報告
 ②基調報告(榎本剛 文化庁 政策課長)
 ③パネルディスカッション
 ④質疑応答
 ⑤まとめ・おわりに

[登壇者]
 入山功一  一般社団法人日本クラシック音楽事業協会 会長
 榎本剛   文化庁 政策課長
 鈴木順子  東京芸術劇場 事業企画課長 コンサートホール・ジェネラルマネージャー*
 平井俊邦  公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団 理事長
[モデレーター]
 中川俊宏  武蔵野音楽大学 教授・音楽総合学科長/JaSMAM副理事長、通信・広報委員長*
[総合司会]
 石田麻子  昭和音楽大学オペラ研究所 教授/JaSMAM理事、編集委員長*

※敬称略・五十音順/ * はJaSMAM 会員/登壇者は変更になることがあります。


◇3つの分科会については、それぞれ以下のURLより事前申込をお願いします(会員以外の方もお申込み可)。お申込み完了後、視聴URLへのリンクをメールでお知らせします。

分科会1「オーケストラ」参加登録:https://zoom.us/webinar/register/WN_S4qD23xeRX6kJ0zTdX3aQw
分科会2「アーティスト」参加登録:https://zoom.us/webinar/register/WN_3sYy27S8QT-_aggW8YdX8Q
分科会3「劇場・音楽堂」参加登録:https://zoom.us/webinar/register/WN_cfkdH1syQ4SsZipiSxV9ow


シンポジウムは事前申込不要、YouTubeによる無料配信でどなたでもご視聴できます。配信URLは決定次第本サイトでお知らせいたします。


どうぞよろしくお願いいたします。

新型コロナウイルス感染症拡大による舞台芸術分野への影響について、文化庁長官に要望書を提出しました。

2020/04/16 5:37 に 事務局JaSMAM が投稿   [ 2020/04/16 21:56 に更新しました ]

本日(2020年4月16日)、新型コロナウイルス感染症拡大による舞台芸術分野への影響について、文化庁長官に要望書を提出しました
以下に文面を掲げます。PDF版はこちらご覧いただけます。

=====
2020年4月16日
文化庁長官
宮田 亮平 様

新型コロナウイルス感染症拡大による舞台芸術分野への影響について

日本音楽芸術マネジメント学会
理事長  中村 孝義

 新型コロナウイルス感染症拡大による舞台芸術分野への影響を鑑み、日本音楽芸術マネジメント学会は、文化庁に対して、以下の3点について、速やかに実施してくださることを要望いたします。

1.舞台芸術関連の諸団体、企業等に対する支援
2.フリーランスの専門的な職能者に対する支援
3.現場の要望を反映した施策の策定


 今冬以来世界を大きな混乱に陥れている新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は、我が国においても、多くの尊い人命を奪うなど多大な被害をもたらし、医療現場をはじめ社会全体に痛烈な打撃をあたえ続けています。
 当学会が研究対象とする文化芸術分野においても、事情は極めて深刻であります。TOKYO 2020のオリンピック・パラリンピックの盛り上がりとともに、華やかに展開されてきた「日本博」をはじめとする諸々の文化プログラムを含め、着実に歩みを進めてきた我が国の文化芸術活動は、今や突然冷水を浴びせられたように萎縮している状況にあり、「不要不急」という文化芸術に対して全く的外れな言葉を耳にするたびに、関係者はいつにもまして残念な思いにとらわれる昨今であります。
 改めて申すまでもなく、「文化芸術基本法」に明記されているとおり、文化芸術は「心豊かな活力ある社会の形成」にとって不可欠の社会インフラであり、特にかかる困難な社会情勢のもとでは、人々を勇気づけ、将来への活力を育む強い心の支えとなるものであります。この過酷な状況は必ず克服されることと信じておりますが、現時点でも既に極めて困難な状況に陥っている文化芸術活動が、かりにこの状況がこれ以上長期化した場合に受ける被害の甚大さは想像を絶するものがあります。
 文化も芸術も人間のたゆまぬ努力の結晶であり、同時に一人一人の従事者の切実な生業(なりわい)そのものでもあります。「文化芸術活動を行う者」(同法)の生活が成り立たなくなるということは、即ち「文化芸術活動」そのものが死滅することでもあります。本学会は、この由々しき現状に鑑み、今回の異常事態によってかりにも我が国の誇るべき文化芸術がこれ以上甚大な被害を受けることがないこと、特にその基盤となり直接その活動を支えている団体及び個人の生活と活力を確保していくことが緊急の社会課題と認識しています。
 このような観点から、本学会は、文化芸術の中でも特に関心を持って見守っている音楽をはじめとする舞台芸術(実演芸術)分野の現状に対して、以下のような強い危機感を抱いており、これまで国として発表された緊急経済対策に加え、さらに実効性の高い強力な支援策を早急に講じていただくことを強く要望するものであります。

1.舞台芸術関連の諸団体、企業等に対する支援
 舞台芸術は、その性質上、密閉・密集・密接という感染症にとって望ましくない条件が揃う場において上演されるものであるため、現在もほとんどの公演等の催しが自粛の道を選ばざるを得なくなっています。また舞台芸術は、映像等の媒体を用いた活用方法も開発されているものの、実演家が観客や参加者と同一の空間と時間を共有するところにその本来の魅力がある芸術であるため、無観客での上演はあくまでも一時的な代替措置に止まらざるを得ません。
 現在のように上演が困難な状況が続きますと、公演等の事業によってチケット収入を得ている団体や企業が経営的に極めて厳しい状況に追い込まれていくことは明白です。特に楽団・劇団・舞踊団等の芸術団体、劇場・ホール・演芸場・スタジオ等の文化施設、音楽事務所・芸能事務所等のマネジメント事業者、ライブハウス・クラブ等のエンタテインメント系事業者、アートNPO等は、そのほとんどが事業規模も極めて小さく、早くもその多くが存続の危機に立たされつつあります。
 また、上記のような公演実施団体・施設等から個々の業務を受注している舞台技術・舞台美術関連の企業も事情は全く同様であり、ひとつの公演が自粛となることだけでも既に大きな経済的損失を被っています。これら音響・照明・舞台美術(装置)、衣裳、小道具、かつら等の業務を請け負っている専門的な職能を備えた企業の多くは、今や存続も危惧されるところであります。
国として、舞台芸術関連の諸団体、企業等が安定して活動を継続しうるよう、行財政上の有効な支援策を緊急に講じていただけるよう切望いたします。加えて、団体・施設などに対する補助金・基金などの助成金の支給に関しましても、柔軟かつ大胆な発想で、公演の中止・延期などに対応していただけるよう要望いたします。

2.フリーランスの専門的な職能者に対する支援
 舞台芸術関連の事業は、多くの場合、特定の団体・企業等と直接的な雇用関係を有していないフリーランスの専門的な職能者によって支えられています。音楽家、俳優、舞踊家、演芸家、演出家、舞台美術家、舞台技術者、制作者などがこれにあたりますが、彼らは、公演等の事業ごとに業務を請け負い、そのプロフェッショナルな職能を提供することによって報酬を得ている独立事業者であります。元来がフリーランスであるが故に、収入は一定とは言えず、社会保障の面においても不安定な立場にある就業者でありますが、公演活動自粛の波をまともに受けて、現在とりわけ深刻な生活の危機に直面しています。
 舞台芸術の分野において、各職域のフリーランスが果たしている役割は、前述の団体や企業と同様、あるいはそれ以上に重要なものがあることは言うまでもありません。彼らフリーランスの舞台芸術関係者が、この危機を乗り越えることができ、これまでにも増してその高水準の芸術や技術を提供することができるよう、個人に対する持続的な行財政上の支援策を緊急に講じていただけるよう切望いたします。

3.現場の要望を反映した施策の策定
 感染症対策としての公演自粛の要請それ自体に対しては、文化芸術関係者も含めて多くの国民の理解できるところとは思いますが、自粛が間違っても文化芸術の崩壊や消滅をもたらすものとなってはなりません。文化芸術は国民全体が共有する貴重な社会資産であり、それは一度失われたら容易に取り戻すことのできないものであります。
 思いがけず降りかかったこの文化全体の危機に際し、文化庁には感染症への総合的対策の重要な一環として、この際全力を挙げて取り組んでいただくことを切望します。また、施策の策定にあたっては、必ず関連各業界の幅広い現場の声に耳を傾けてくださるようお願いいたします。既に触れたとおり舞台芸術関係の多くの現場が悲鳴をあげております。真に現場が求めていることがらを的確に把握し、抜本的な支援策を早急に立案、実施してくださるよう切望いたします。
以上

【問合せ先】             
日本音楽芸術マネジメント学会 事務局
(以下略)

【重要】令和2・3年度理事・監事選挙のお知らせ

2020/02/17 20:27 に 事務局JaSMAM が投稿   [ 2020/03/17 1:15 に更新しました ]

日本音楽芸術マネジメント学会の役員の任期は2年と定められており(規約第11条、附則3)、今年度は改選期にあたります。つきましては、理事ならびに監事を選挙いたします。会員の皆様には、投票のご案内、投票用紙等を郵送いたしましたので、それをご確認のうえ投票いただきますようお願いいたします。なお、上記案内が届かない場合は、事務局までご連絡ください。

■投票受付期間:令和2218日(火)~3月10日(火) 
ウェブでの投票も受け付けています(投票フォームはこちら投票を締切りました
令和2年2月18日 日本音楽芸術マネジメント学会選挙管理委員会

学会誌『音楽芸術マネジメント』第11号、第12回冬の研究大会について

2019/12/15 18:08 に 事務局JaSMAM が投稿

学会誌『音楽芸術マネジメント』第11号が発刊されました。会員の皆様には先週発送いたしましたが、もう御手元に届きましたでしょうか。 
しばらく経っても届かないようでしたら、事務局までご連絡ください。
『音楽芸術マネジメント』は、大手書店、Amazon等でご注文いただけるほか、事務局でも取り扱っております。

また、先週末に第12回冬の研究大会を開催し、おかげさまで盛況のうちに終えることができました。ご参加くださった皆様、発表・登壇・司会などをしてくださった皆様、その他ご関係の皆様に深く感謝申し上げます。

第12回冬の研究大会(12月15日@東京音楽大学池袋キャンパス)について

2019/11/07 23:26 に 事務局JaSMAM が投稿   [ 2019/11/07 23:27 に更新しました ]

New!
研究大会の詳細が決まりました。詳しくはこちらでご確認ください。


第12回冬の研究大会では、会員の研究報告・現場レポート(計15本)に加えて、シンポジウム《変わる音楽教育の現場から~学校における芸術教育を考える~》が実施されます。どうぞ奮ってご参加ください!

日時 2019年12月15日(日)10時〜(9時半受付開始)
   終了後に懇親会あり
会場 東京音楽大学池袋キャンパス(アクセスGoogleマップが開きます

第12回冬の研究大会発表・学会誌投稿 募集のお知らせ

2019/08/04 18:17 に 事務局JaSMAM が投稿   [ 2019/11/07 23:28 に更新しました ]

2019年8月5日
第12回冬の研究大会での発表者、パネル・ディスカッション等の企画、 ならびに学会誌『音楽芸術マネジメント』第12号への投稿者を下記の通り募集いたします。 奮ってご応募くださいますようお願いいたします。 

1. 第12回冬の研究大会(企画委員会)※受付終了

第12回冬の研究大会(2019年12月15日(日)・東京音楽大学 池袋キャンパスにて(予定))での発表者(「研究報告」「現場レポート」)ならびに「パネル・ディスカッション」の企画を募集いたします。
発表を希望される方、企画を提案される方は応募フォームからお申し込みください。※受付終了
企画委員会において採否を検討し、ご連絡いたします(9月末予定)。 

【大会日程・会場】2019年12月15日(日)・東京音楽大学 池袋キャンパス 

2. 『音楽芸術マネジメント』第12号(編集委員会)※受付終了

学会誌『音楽芸術マネジメント』の第12号への投稿者を募集いたします。
投稿を希望される方は応募フォームからお申し込みください。
編集委員会において採否を検討し、改めてご連絡いたします(9月末予定)。 
なお、研究論文については、原則的に学会等での発表を経たものをご投稿ください。

[締め切り] 2019年9月6日(金)午後5時(必着)

[応募方法]
  • 応募フォームに必要事項*をご記入の上、送信してください。
  • 同じ題目・要旨であれば、発表と投稿を同時に申し込めます。
  • 応募フォームを表示したままにすると、タイムアウトして入力内容が失われる可能性があります。
    入力内容を他で作成し、コピー&ペーストすることをお勧めします。
  • いったん送信した申し込みに修正が必要な場合は、新たな申し込みとして再送信してください。古い申し込みは削除いたします。
*応募の際の必要事項
(1)筆頭発表者・執筆者について[お名前/所属先・職責等/電話番号/Email/郵便番号/住所]
(2)発表・投稿の概要について[発表・投稿の希望の有無および種別/発表・投稿の研究領域]
(3)発表・投稿の題目と要旨、共同研究者について[お名前/所属先・職責]
(4)研究大会での使用機材について[プロジェクタの使用の有無/音声・映像の再生の有無・媒体/その他]


[問い合わせ先]
日本音楽芸術マネジメント学会(JaSMAM)事務局 
jimukyoku@jasmam.org 
TEL 044-953-9858 / FAX 044-953-6652 
〒215-0004 神奈川県川崎市麻生区万福寺1-16-6 
昭和音楽大学舞台芸術政策研究所内

第11回夏の研究会-参加申込受付延長決定

2019/07/21 19:26 に 事務局JaSMAM が投稿   [ 2019/07/30 0:34 に更新しました ]

第11回夏の研究会の申込受付期限を延長しました。詳しくはこちらでご確認ください。


2019年8月3日(土)14時〜名古屋音楽学校で実施する夏の研究会の参加申込受付を、ご好評につき7月26日(金)まで延長いたします。
翌8月4日(日)9時50~はあいちトリエンナーレの見学・解説のエクスカーションも実施いたします。こちらは定員(20名)に達し次第〆切となります。
どちらも奮ってご参加ください!

第11回夏の研究会[2019年8月3日(土) 名古屋音楽学校]について

2019/06/17 21:21 に 事務局JaSMAM が投稿   [ 2019/07/21 19:12 に更新しました ]

研究会の申込受付を開始しました。詳しくはこちらでご確認ください。


第11回夏の研究会では、あいちトリエンナーレ2019年についての基調講演と、中京圏における文化芸術創造発信の事例をとりあげたパネル・ディスカッションを実施いたします。懇親会や翌日のエクスカーションに関する情報もお知らせしています。どうぞ奮ってご参加ください!

日時  2019年8月3日(土)14時〜
会場 名古屋音楽学校・ホール(アクセスhttps://www.nsmusic.jp/access/

第11回夏の研究会開催のお知らせ

2019/05/27 21:56 に 事務局JaSMAM が投稿   [ 2019/05/27 22:54 に更新しました ]

来る8月3日(土)の午後、名古屋音楽学校・ホール(アクセス案内https://www.nsmusic.jp/access/)にて、第11回夏の研究会を開催いたします。
この研究会では、「地域が創る音楽芸術の潮流~文化の発信を支える柔軟な思考と多様なコミュニケーションを考える~」をテーマとするシンポジウムを予定しています。
詳しいプログラム、登壇者、参加申し込み方法等は、決まり次第、当サイトにてご案内いたします。

特別研究会[2019年3月17日(日)]開催のお知らせ

2019/02/24 19:23 に 事務局JaSMAM が投稿   [ 2019/02/24 19:31 に更新しました ]

JaSMAM特別研究会「英国アーツカウンシル制度の現場を知る―日本芸術文化振興会による調査研究報告書を読み解く」を、2019年3月17日(日)芸能花伝舎にて開催いたします。
→詳しい内容についてはこちらをご覧ください。
→参加のお申し込みはこちらで受け付けております。

本学会会員向けの研究会となります。お席に限りがございますので、定員(30名)に達し次第〆切とさせていただきます。ご関心のある方はお早めにお申し込みください。

1-10 of 69