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『音楽芸術マネジメント』書式等

  研究論文 研究ノート 現場レポート 書評・紹介
内容 研究の成果の発表。 研究や調査についての報告。 音楽芸術活動の現場からの報告。 本学会の活動に関連する書籍や資料、行事等の紹介。
用紙 A4判、横書き。
原稿の構成と使用言語 (1)タイトル(日本語・英語併記)
(2)執筆者の氏名と所属機関等(日本語・英語併記)
(3)要旨(日本語・英語併記) ※「研究論文」のみ必要。
(4)キーワード(5語以内、日本語・英語併記) ※「書評・紹介」は不要。
(5)本文(日本語あるいは英語)
(6)注(日本語あるいは英語)
(7)文献目録(日本語あるいは英語)
※英文は英語を母語とする者による校閲を経たものを提出すること。編集委員会は英文の妥当性についてその責を一切負わない。
分量(要旨) 日本語800字以内、及び英語250語以内。 不要
分量(本文) 日本語9,000~18,000字、または英語3,000~6,000語。 日本語4,500~9,000字、または英語1,500~3,000語。
出典の記載 引用に際しては必ず出典を明記すること。出典は本文中に次のように表記すること。
([著者姓][刊行年(西暦)]:[ページ])
(例)(山田2008: 92-93)、(yamada1992: 5)
※頻繁に引用する文献は略号で示し、その場合は文献目録の冒頭に略号一覧を明記すること。
注は本文の後にまとめてつけること。
書誌情報は注に記載せず、文献目録としてまとめること。
文献目録 文献目録は本文の後に一覧表としてつけること。
著者姓のアルファベット順に配列し、それぞれの書誌情報は以下のように記載すること。( _ はスペースを表す)
●書籍等
[著編訳者名]『[書名]』、[刊行地]:[刊行者名]、[刊行年]。〈[叢書情報等]〉
(例)山田太郎(編)『アート』、川崎:阿云社、2008年。〈シリーズ「アートの現代」2〉
[author, etc.],_”[title of book/ magazine]”,_[place of publication]:_[publisher],_[year].
(例)Yamada, Taro, “After the Arts”, London: Peters, 2000.
●雑誌等掲載論文・記事等
[著編訳者名]「[論文名]」、[発行者名]『[誌名]』[巻]([号]):[収載ページ]、[刊行地]:[刊行者名]、[刊行年月]。
(例)ジョン・スミス(著)、山田太郎(訳)「アートの考え方」、日本アート学会『アート』23(11):90-102、東京:月曜社、2008年3月。
[author, etc.],_’[title of article]’,_in_”[title of book or magazine]”,_[volume]([number]):_[pages],_[place of publication]:_[publisher],_[year and month].
(例)Yamada, Taro, ’The Thought of Arts’, in “Arts of the World”, 4(2): 1-9, New York: Dover, Nov. 1992.
※刊行者から刊行地が明らかな場合、誌名等から発行者が明らかな場合、それぞれを省略可とする。そのほか、実情に合わせて書式を若干変更することを認める。
著作権 図表等の掲載にかかる著作権利関係の諸問題は、執筆者が処理すること。
投稿方法 原稿(注、文献目録、図表を含める)のデジタル・データを電子メールに添付して事務局宛に送付する。
上記が困難である場合は、印刷した原稿(注、文献目録、図表を含める)3部を事務局宛に送付する。
校正 執筆者は初校のみ担当し、再校は編集委員会が行う。
校正に際しては、組版・印刷上の誤り以外の字句の修正や挿入は認められない。
掲載料 投稿者は論文等の別刷り代金を負担する。

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JaSMAM 事務局,
2010/11/18 22:13